制作記録

3本
  1. 01

    AIに先回りされずに本を読む ── 1冊につきChatGPT Projectを1つ作る

    本を読む途中でAIに聞くと、自分で考える前に解釈が入ってくる。それを避けるために、レビューを封印し役割を分離した読書Projectの構造を作った記録。

  2. 02

    「呼べる場所」と「働ける場所」は違った ── SkillをPlugin化して、Workへ戻ってくるまで

    Personal SkillをPlugin化すれば通常Chatから呼べる。実際に呼べた。でも同じ処理をWorkと比べたら成果物が3分の1だった話。

  3. 03

    自分用のSkillを配ろうとしたら、書いていなかったルールが3行増えた

    AIに先回りされずに本を読むためのSkill「Reading Project Starter」を配布します。使い方と、公開用に直して分かったことの記録。